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[FuelPHP] FuelPHP 1.6をインストールすると「Not Found」が出てページが表示できない

FuelPHP 1.6をインストールして動かしてみたが、「Not Found」が出てページが表示できなかった。
mod_rewriteが効いてないのかなあと思いながら、.htaccessを見てみると、、、

    <IfModule mod_fcgid.c>
        RewriteRule ^(.*)$ index.php?/$1 [QSA,L]
    </IfModule>

という記述が、、、
mod_fcgidを使用するようになったようです。

  • mod_fcgidとは
  • そこで、mod_fcgidをインストールします。

    yum install mod_fcgid

    /etc/httpd/conf/httpd.confも編集

    <Directory "/var/www/html">
    ...
        AddHandler fcgid-script .php
        FCGIWrapper /usr/bin/php-cgi .php
    ...
    </Directory>

    再起動する。

    service httpd restart

    動くようになりました。

    [crypt++] undefined reference to `CryptoPP::RandomNumberGenerator::GenerateWord32(unsigned int, unsigned int)’

    crypt++を使ってみる。

    undefined reference to `CryptoPP::RandomNumberGenerator::GenerateWord32(unsigned int, unsigned int)'

    あれ?

    ぐぐってみると。
    リンクに失敗しているみたい。
    リンクする順番を変えたら治った。

    <変更前>

    g++ -L ./cryptopp<strong> -lcryptopp</strong> work.cpp -o work

    <変更後>

    g++ -L ./cryptopp  work.cpp -o work <strong>-lcryptopp</strong>

    [nagios]HTTP WARNING: HTTP/1.1 403 Forbidden

    nagiosを入れてみた。
    「HTTP WARNING: HTTP/1.1 403 Forbidden」がなかなか解決せず。
    最終的には、以下のように設定して解決した。
    正しい解決方法かどうかはわからないが、、、

    command.cfg

    # 'check_http_host' command definition
    define command{
            command_name    check_http_host
            command_line    $USER1$/check_http $ARG1$
            }

    localhost.cfg

    define service{
            use                             local-service         ; Name of service template to use
            host_name                       localhost
            service_description             HTTP
            check_command                   check_http_host! -H xxxxxx.com
            notifications_enabled           1
            }

    アメリカ旅行豆知識:今回のサンフランシスコ滞在でわかったこと(旅行関連編)

    ・アメリカのホテルでアメニティは期待できない。石けんとシャンプーくらいはある。歯ブラシはない。

    ・某航空会社AAの職員は不親切(笑。

    ・カリフォルニア土産は、チョコレートばっかり。

    ・乗り継ぎ時の荷物のピックアップ
    行き:一旦ロサンゼルスでピップアップし、サンフランシスコ行きに行くときに預け直した(カウンターで預けたのではなく、国内便行きのターミナルへ行く途中に係員が居た)
    帰り:サンフランシスコで預けた荷物は、そのままロサンゼルスで東京行きの便に積み替えられたらしい(ピックアップ無し)

    ・入国前の機内で税関申告書が配られるので、あらかじめ記入しておき、入国時の税関職員に渡す。お土産くらいだとほとんど書くことはない。(住所とパスポート番号が必要)

    ・朝6時頃でもサンフランシスコ空港のお土産屋さんは開いている

    ・アメリカ国内で飛行機に乗るときは、ベルトを外し・靴も脱ぎ・ポケットも空にして、全身スキャンを受ける

    アメリカ旅行豆知識:今回のサンフランシスコ滞在でわかったこと(生活編)

    ・現地で大概のものが調達できる。サンフランシスコにはユニクロもある。ジャパンタウンのニジヤマーケット・ダイソーに行くと、日本の食品・生活雑貨も手に入る。

    ・walgreensは便利。ドラッグストア。サンフランシスコ市内にはそこら中にある。店に寄って品揃えはだいぶ違うので注意。

    ・サンフランシスコ市内には、ジャパニーズレストランがたくさんあり、日本食が恋しくなることはたぶんない。

    ・サンフランシスコ市内は、交通機関(バス、電車)が充実しており、車がなくても問題なく生活できる。日本のsuicaに相当するclippercardを入手すると便利。ただし、suicaのようにチャージすれば、買い物にもどの交通機関にも使える単純な仕組み出なく、内部でMetro用・Caltrain用のように分かれているっぽい(詳細不明)

    ・Caltrain(電車)で、南に行こうとすると、本数が少ないので、平気で30分~1時間待たされるので注意。

    ・ほとんどの店でクレジットカードが使え、みんな使っている。レストランで2人で食事をしたとき、2人のカードを出して半分ずつチャージしてくれたりもする。(初めての時、カード社会すげえと思いましたが、日本でもできるのかな?)チェーン店系の店には、レジに客向けの端末がおいてあり、金額が確定したら自分でカードを通して、電子ペンでサインする。

    ・レストランなどでクレジットカード決済をすると、チップを書く欄のあるレシートを2枚くれるので、片方にチップと合計金額を記入して、もう1枚を持ち帰る。最初この仕組みがわからず、怒られた、、、チップは15~20%と言われるが、私は計算が面倒なので、1/10して小数点以下を切り上げ2倍した金額をチップにしてました。

    ・現金で払うとコインでおつりをくれるが、コインを使う機会はあまりなく、どんどん貯まっていく。ただし、25セント(クォーター)はコインランドリーで使う。貯まったコインは大きなスーパーにおいてある両替機で交換できるらしいが、今回は見つけられませんでした。

    ・現地の人たちが財布を出しているのを見たことがない。ほとんどカードとか紙幣を生で持ってるっぽい。

    ・Yelpというお店を探せるサービス&アプリが便利。(食べログみたいなものだが、飲食店以外も載ってる)

    ・アパートメントは部屋に洗濯機はなく、アパートメント備え付けのランドリーを使う。大体2ドル(25セントコイン8枚)洗剤はないので、事前に買っておく。コインランドリーも町中のそこらじゅうにある。紙幣のコインへの交換は、コインランドリーの両替機を使う。アパートメントのランドリーに両替機はないので、町中のコインランドリーで両替する必要あり。

    ・風邪薬は、総合感冒薬DayQuil / NyQuil。胃薬 吐き気には、Zantac 150を使ってました。

    ・マクドナルドでコーヒーを頼むとフレーバーを聞かれる。